広島市 カープ応援

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岡山市に続いて「広島市」に行きました。

 

広島 カープ女子ファッション 11apr2019.jpg

 

広島と言えば「広島カープ」

で、「カープ女子」ですね

ショーウインドーにこれだけの

展示があります

 

 

 

 

 

 

広島 カープグッズ 11apr2019.jpg

 

グィズもいっぱいあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広島カープ応援 11apr2019.jpg

 

スーパーマーケットでは

こんな感じで応援しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筆者が広島市に出張した日は「カープ対スワローズ」の試合が広島ZOOMZOOM球場で

ありました。広島駅から800mくらいの場所にあるので、ユニフォーム姿の人がいっぱい

歩いていました。

プロ球団のある地方都市は球団も身近です。

 

桃太郎の故郷? 岡山

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筆者が出張で「岡山」「広島」と行って来ました。

 

まず今回は「岡山市」の写真をご紹介します。

岡山市 桃太郎大道り 10apr2019.jpg

 

岡山駅前からの大きな通りに

なんと「桃太郎大通り」と書いて

ありました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岡山市 路面電車 10apr2019.jpg

 

路面電車が走っています

歴史を感じます

 

 

 

 

 

 

 

 

岡山市というと関東の人間からするとあまり印象のない場所ですが、行ってみるとかなりの

都会という印象です。

筆者は、「路面電車」の走っている都市は「歴史と文化のある町」と個人的に信じています。

雰囲気も和らいで良い感じです。

 

岡山駅前は「桃太郎大通り」と「路面電車」が目に入り「非常に印象的」でした。

駅に近いホテルだったので「小雨」のなか歩いて行きました。

 

ところが、ホテルについて再度外出した時に驚いたことがありました。

なんと駅を中心にかなり大きな「地下街」があったのです。

これはかなりの「大都市」だなと思いました。

 

 

今日は19年4月8日です。

秩父では桜がほぼ満開です。

ニュースによると東京はもう満開を過ぎて散り始めているとのことですが、秩父は10日位遅いと

思います。

 

秩父の桜その1.jpg

 

 

どうですか?

きれいでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秩父の桜その2.jpg

 

 

 

同じ桜並木を反対側から

見ています

 

 

 

 

 

 

 

 

秩父でも今年は若干桜が咲くのが遅いかなとは思っています。

このタイミングは学校の新学期や入学式にぴったりですね。

 

秩父でもここ数年は3月中に満開になって、入学式までは持たなかった記憶があります。

昔(筆者が子供のころ、50年以上前)は新学期は満開の桜の下で迎えるものだと思って

いたのですが、最近はちょっと桜が早い気がしてました。

今年はパッチリですね。

 

春の訪れ 菜の花畑

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群馬県の道を走っていたら見つけた風景です。

 

菜の花.jpg

 

 

菜の花畑です

かなり大きな畑に一面菜の花です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筆者が住んでいる秩父地域では、田んぼや畑の周辺にちょっとだけ菜の花が植えてあるという

ところはありますが、このように一面が菜の花というのは見かけません。

 

この風景を見て「菜の花は何を目的に植えられているのだろう?」と思いました。

筆者の知識では「菜の花の種から油を抽出」する「菜の花自体をお浸しや天ぷら」にする

位しか浮かびません。

 

菜種油というのは昔は「行燈の燃料」として使われていました。

現在は「天ぷら油」としてが主流で燃料としては日本ではあまり使われていません。

 

日本では天ぷら油を搾るための菜種生産はあまりないと思っています。

ほとんどカナダなどの海外産の菜種だと思います。

 

カナダでは内陸のアルバータ州などで大量に菜の花を栽培して「菜種」を収穫しています。

秋の収穫シーズンには、「大麦小麦が黄金色」「菜の花が黄色」「牧草が緑色」と幻想的な

風景となります。

そこで収穫された「菜種」が日本に輸入され、日本のメーカー(日清製油やJオイルなど)で

「搾油」され「菜種油」になるのです。

(筆者はサラリーマン時代にこの業界にちょっと係っていたので多少の知識があります)

 

群馬県の菜の花は「食用」かもしれませんね。

 

秩父の春 梅の苗木

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秩父もだいぶ春めいて来ました。

 

先日、越生梅林に行ったという報告をしたと思いますが、その際に「梅の苗木」を

買って来ました。

その苗木を筆者の家の庭に植えたところ、「花が咲き」ました。

 

梅 苗木 17mar2019.jpg

 

 

苗木なので普通の梅よりも

遅いのですが、立派な花を

つけました

 

 

 

 

 

 

 

 

桜なら「開花宣言」ですね。

 

 

毎年出展している「国産野菜の契約取引マッチングフェア」に参加しました。

有楽町にある「東京国際ファーラム」で開催されました。

 

ALIC 展示会その1 12mar2019.jpg

 

野菜工房のブースです

中央のスクリーンでは野菜工房の

紹介DVDが流れています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ALIC 展示会その2 12mar2019.jpg

 

説明文を

アップにする

こんな感じです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ALIC 展示会その3 12mar2019.jpg

 

来場者もかなりたくさんいました

多くの人がバイヤーなので

具体的な商談に繋がる可能性が

高い展示会です

 

 

 

 

 

 

 

 

筆者は20分ほどですが時間を頂いて、ステージでプレゼンテーションもしました。

毎年参加していますが、なかなか良い展示会です。

 

 

筆者は「花粉症」です。

杉にもヒノキにも反応します。

 ハウスダストにはあまり過敏ではありません。

 

筆者の花粉症歴は多分50年近くです。

50年前には「花粉症」という言葉は一般の人には知られていなく、町の医者も

「風邪ですね」で片づけていた時代です。

毎年春先に「風邪」を引いて、体がだるかった覚えがあります。

 

そんな筆者は 毎年2月に入るとムズムズしてきます。

通常は5月の連休まで続きます。

長い冬を終わって、世間では「ウキウキする春」と言われる時期に苦しんでいます。

 

花粉.jpg

 

突然の写真ですが、何を意図しているか

分かりますか?

筆者の車のトランクを紹介しているのでは

ありません。

汚れのように見えるのは「黄色い」花粉です

 

 

 

 

 

秩父は周りを山で囲まれていて、杉がいっぱい植わっています。

この時期になると山の周辺が「曇って」見えます。

杉から花粉が放出されると「曇って」見えるのです。

その花粉が人里に降ってきて、外に止めてある筆者の車に積もっているのです。

花粉症の人にとっては「恐ろしい」光景です。

 

 

かなり通常の話題とはかけ離れているのですが、今回は「芥川賞作家 上田岳弘氏」の

お話しです。

上田氏は今年の1月に発表された芥川賞を受けられた新進気鋭の純文学作家です。

この方の講演を聞きました。

https://www.shinchosha.co.jp/writer/4994/ (新潮社版プロフィール)

 

芥川賞作家の講演を聞きに行ったというと筆者がかなり文学に造詣が深いという感じですが

正直全くそんなことはありません。

ちょっとした縁があって芥川賞の候補(過去に2回)になった時に1冊買って読んでみたのですが

全く理解できず「途中で読むのを止めて」しまったという程度の読者です。

純文学は難しいとのが印象です。

 

実は上田氏とは大学で同じゼミに所属していたという縁なのです。

とはいえ、上田氏は39才なので親子程の年齢差があるのです。ゼミの後輩ですね。

上田岳弘氏 芥川賞作家 9mar2019.jpg

 

 

 

新潮社のプロフィールの写真では

怖そうな雰囲気ですが

実際には「アラフォー」にして

長髪の円満そうな雰囲気でした

 

 

 

 

 

 

 

 

  

ゼミの先生はもう既に大学を退職されて7年も経ちますが、ゼミのOBOGは1400人いて

そのほとんどの顔と現況は記憶していると豪語している先生です。

その先生が自分のゼミOBから作家が出て、それも芥川賞を取ったということで「舞い上がって」

しまい、定時OBOG総会で急遽講演してもらうことにしたという経緯なのです。

島田ゼミ総会 9mar2019.jpg

 

 

先生の顔もちょっとだけ

 

74歳にしてゴルフを始めたという人です

ゴルフすると教え子と遊べるからという

理由だそうです

 

 

 

 

 

 

総会の後の懇親会で、ビールを飲んで騒いでいた筆者ですが、自分も頑張らねばと思った

1日でした。

 

 

まだまだ寒い時期が続くのでしょうが、ずいぶん暖かくなったと感じる関東地方です。

春の象徴は「桜」でしょうか? 私は「梅」に春を感じます。

 

筆者は小学校高学年から中学卒業まで、埼玉県入間郡越生(おごせ)町で育ちました。

精神的に最も成長する時期なので、転勤族の息子としては、「越生町」が故郷だと思っています。

 

その越生町で有名なのが「越生梅林」です。

https://iwalkedblog.com/?p=34901

 

梅まつりが始まったばかりの「2月17日」に越生梅林に行って来ました。

まだ、古木が咲いていて、普通の梅はこれから「咲くぞ」という意欲満々の時でした。

越生梅林その1.jpg

 

 

良く見ると「枝の先」がちょっと色づいて

いる感じです

これから咲きますよ

 

 

 

 

 

 

 

越生梅林その2.jpg

 

もう少し遠景です

 

青空がきれいでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

越生では700年近く前から梅の木があったようです。

そして「大田道灌」(江戸城を初めに作った武将)の父親が隠居して越生に住んでいた

という記録もあるそうです。

その辺の説明は下の写真です。

 

越生梅林 説明.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的には小学校、中学校の時代に毎年来ていた懐かしい場所です。

 

 

筆者が先日スキーに行ったという報告はしました。

その際に見た光景を更に追加で報告します。

 

まずは上越新幹線

上越新幹線 MAX2階建 10feb2019.jpg

MAX2階建 全ての車両が2階建なのです

2階に乗りましたが、通路を挟んで

シートが両方とも3席です

東海道新幹線などは普通車は2席と3席ですね

 

両方が3席ということはひとつの席の幅が小さい

のでしょうが、驚いたことに3席繋がっていて

リクライニングにならないのです

口の悪い人は「奴隷船」と言ってました

 

 

筆者が乗り込んだのは「熊谷駅」です。

この地域は通常あまり雪は降りません。しかしその日は埼玉県でも(実は東京でも)雪が

降りました。

 

そこで次の写真です。

上越新幹線 熊谷駅散水 10feb2019.jpg

 

良く見ないと分かりませんが

スプリンクラーが作動しています

 

線路に雪が積もらないように水を撒いているのです

 

埼玉県でもこんな装置があったのかと写真を撮りました

 

 

 

 

大したことでもないのですが、何にでも興味を持つことが重要ですよね。(笑)

 

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