2026.06.22(月)

秩父市蒔田地区のぶどう園 その後

6月5日にぶどう園の「房」が赤ちゃんのように小さかったのを報告しました。

今回はその後(6月20日)の様子(約2週間後)です。


約2週間でかなり大きくなりました。まだまだ緑色ですが房の恰好はしています。

これから大きくなるのが楽しみです。

2026.06.05(金)

武蔵野陸上競技場と小学生ラグビー

筆者は初めて行ったのですが「武蔵野陸上競技場」は素晴らしい施設です。

武蔵野市が運営している陸上競技場ですが、フィールド部分は天然芝です。

その場所で小学生のラグビーが行われました。正式な試合ではなくて懇親イベントのようですが、施設の立派さに驚きました。

 
筆者は50年も前に武蔵野市に合計3年ほど住んだことがあるのですが、三鷹駅北口すぐの場所だったので当時のこの地域がどんなだったかはあまり知りませんでした。この競技場は武蔵野市役所と道を挟んだとなりで三鷹駅からはちょっと離れています。他にも立派な体育館や室内プール(改築中)もあります。

立派な施設で子供たちが体を動かしているのは素晴らしいことだと思います。

 

2026.06.05(金)

埼玉県秩父地方のブドウ畑

毎年この時期になると秋に収穫されるぶどうが芽吹き始めます。

冬の間は幹と主要な枝以外は切り落とされてしまうので寂しい骸骨のような木が生える畑です。ところがこの時期になると小さな枝が伸びて来て葉っぱもでてきます。


 
上の写真はぶどう畑の遠景です。下の2枚の写真には将来「ぶどうの房」になる房の子供がいっぱい見えます。これが大きくなっていくのですね。

 

2026.05.28(木)

埼玉県秩父地方の農業

先の投稿では田植えを報告しましたが、畑にもいろいろなものが植えられています。

今回はジャガイモの状況を写真で紹介します。

2026.05.28(木)

埼玉県秩父地方でも田植え始まる

野菜工房の工場のある福井県から遅れること2ヵ月近くになりますが、秩父地方の田植えも始まりました。


この投稿でも何度か言いましたが水田(田んぼ)は装置産業です。蛇口をひねると水が出る水道のようなものが敷設されています。


大量の水が大きな田んぼにもどんどん供給されます。